« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »

2018年5月

2018年5月31日 (木)

鉄欠乏症 #27 大井川鐵道その3

大井川鐵道井川線で一番楽しみだったのは、アプト式列車に乗ることです。
アプトいちしろ駅〜長島ダム駅間は、日本の鉄道路線で最も急な区間となっていて、この坂を登るため、列車にアプトいちしろ駅でアプト式機関車を連結します。
車窓の風景も併せてお楽しみくださいませ。

382422dd8ed3410f8eb20a113e29a018


Ba76071f001a420eb6970de5535afee8


0e852f076c2647efa56d3b4ad6962cfb


3cf90edcb37f4f97ab18900346afed0b


60018d00d8824c13941509f106a55993


B0b2b2891cfe454dba7e050bb3f726de


2018年5月30日 (水)

鉄欠乏症 #26 大井川鐵道その2

大井川鐵道の大井川本線で千頭駅に向かいます。
千頭駅では機関車トーマスにも会うことができました。

Cac9687d36674bdf8111dfa82ae3dc75


Ba6d7b5ee8b24e58b3d7dd073bca82bc


Ef14fadcd40e41dca5f52c68e3a04e6a

千頭駅から井川線で奥大井湖上駅へ行きました。
初めて井川線に乗車しましたが、風光明媚な景色を次々に観る事が出来て、とっても楽しい車中でした。
列車の騒音と結構な揺れも、それはそれで楽しめました。

2568231db3134525adaa9605b871552b


2018年5月29日 (火)

鉄欠乏症 #25 大井川鐵道その1

大井川鐵道に行ってきました。SLも井川線も本当に良かったです。この感動がお伝えできれば幸いです。

9343d7d463f941ab977c31046568284f


9a0c2ae3b924486dbd3ebda14c0d08af

SLは大井川鐵道の家山駅周辺で撮しました。

Eb147a50d0aa4d098d281f696090e3bc


8d00ae0db1514cbe969a7248a56fa41f


F797aab629e64a1c8bc7dbf4ded89dc5


2018年5月28日 (月)

光を感じながら・・・#30 芦ノ湖

5月19日に芦ノ湖の湖畔を歩いて来ました。天候はまずまずで気持ち良く歩けて良かったです。
残念ながら富士山は見えませんでした。

7c9e5e9f171c45e089d7a34fcc20e483


9aa3950e0a524d1db53d3aad8852f0f9


A19c1cd40443498ea9c192c530698fce


D615f21af9c549a9b0b68eac10c2ef9d


2018年5月27日 (日)

富士見道中憶 #15

河口湖大橋のあたりを歩いた時のものです。5月13日に撮したのですが、富士山は少し霞んでおりました。

7abf913637ed4f56979bee3c82df5665


37b0cb84693945ec960de77964a2a55c


507e1deb6fb5436981ddb6574268a54e


0b2b66fce9e44f5196263b83d3d4caa6


9273e8555eb5439296bfc7b621a33585


2018年5月26日 (土)

思考訓練の場としての写真 #20 ひだりめ

私は左目でカメラのファインダーを見ています。最近まで他の人たちもそうだと思っていました。
ところが、多くの人が右目でファインダーを覗くのだということを初めて知りました。

要するに、手にも利き腕があって右利きと左利きがあるように、目にも利き目があって、私はたまたま左目利きだということのようです。そして、どうやら「手」と同じく、「目」も右利きの人が多いようなのです。注意深く他のカメラマンを見てみても、今のところ圧倒的に右目でファインダーを見ている人が多いようです。(自分の主観です)

違和感を最初に感じたのは、縦位置の写真を撮る時です。特にファインダーが中心より左側に付いているカメラ(結構多いとおもいます)の場合です。
皆さんは縦位置で撮る時に、カメラの右側を上にしますか?それとも左側を上にしますか?
右側を上げると右手が大きく上に来ます。(当たり前ですが)
逆に左側を上に上げる時には右手を大きく下にします。
私はもっぱら、カメラの右側を上にします。
何故なら、左側を上にしようとすると、右手を下にして、手首を反らして、右肘を腹の左前に入れ込んでシャッターを押すのですが、その姿勢がとても苦しいからです。
その姿勢を右目でファインダーを見る人は、比較的容易にやっているのを知ってから、私だけ、右手のネジリが大きい事に気が付き、自分が左目で見ている事に気がついたのです。

左目で見る事で不便があるのは、先に書いた通り、今のところ縦位置の写真をカメラの左側を上にして撮る時位しかありませんので特に問題は無いのですが、カメラのデザインによっては支障が出そうなので、新しいカメラを買う時には注意したいです。

今のカメラの大半は、私の知る限り、右手でシャッターを押す形になっています。おそらく、手も目も右利きを前提に作っているように思います。多くの人が右利きだし、利き手と違う方でシャッターを押す事も不可能ではないので仕方ないとは思いますが、時代の流れからすると、この辺にも配慮が求められていくようになるのではないでしょうか。(左利き用のカメラって売っているのでしょうか?)

ちなみに、幸いな事に私は鼻が低いので、左目で見てもカメラのボディに鼻が当たって使いにくいと感じた事はありません。生まれて初めて、鼻が低くて良かったと思いました。(笑)


5245797465e041caa102cdab430cfcc6


2018年5月25日 (金)

思考訓練の場としての写真 #19 しゃったー

デジタルカメラになってから写真の撮影枚数がどんどん増えてしまいました。以前のフィルムカメラだとどうしても枚数を気にしながらの撮影で、ケチりながら撮影していくのに、帰る頃になってからは逆に36枚撮り切らないと現像に回せないと思って、必要もない無駄なショットもしてました。(最後まで撮さない方がコストダウンかも知れないのに)

今は大きめの記憶媒体(SDカード)さえ有れば、ストレスフリーで何枚でも撮影できるので、格段に撮影が楽しくなりました。その反面、すぐに何にでもシャッターを押してしまっている私がいます。その結果、駄作を連発して、現像の時に写真を選ぶのにすごく時間が掛かるようになってしまいました。

時々教えて頂く写真の先生からは、「一枚一枚、気持ちを込めてシャッターを押すのですよ」と言われているのですが、根がケチでかつ欲張りな私は、「取り敢えずこの場面を押さえとこう」みたいな感じで撮影してしまうのです。

同じ構図でも、露出を変えてみたり、縦位置と横位置の両方で撮ったりしていると、同じような写真ばかりたくさん並んでしまい、自分でもどれが良いかわからなくなる事も多い気がします。

要は撮影が下手くそなだけなんですが、写真をたくさん撮って、経験を積むことで上達するのではないかと思っていました。でも最近、そもそもこんなに無駄にたくさん撮る事で写真が果たして上手くなるものなのか、不安になって来ています。
下手な写真を何枚撮っても、それだけでは成長しないのかもしれないですね。撮影枚数が減らないのは上達していってない証拠なのかも知れませんね。うーーーん。


2bc149dc8f07493db225d73f4ce69248


2018年5月24日 (木)

思考訓練の場としての写真 #18 れたっち

アマチュアカメラマンの先輩から聞いた話です。

写真クラブ内での写真講評会があって、ある会員の方が素晴らしい写真をお見せになったそうです。
花が満開の桃の木々と南アルプスの山並みが見事に写っている写真だったそうです。他のメンバーたちが褒めつつ、何時撮ったのかと聞くと、昨年に写真クラブのメンバーと一緒に撮影ツアーに行った時のものだとのこと。
それなら私たちも一緒に撮ったけど、こんな場所あったかなぁという話になったそうです。皆が撮った時には、桃の木にはみんなワイヤーで支えがあったのですが、それが全く無い写真だったからです。

その会員が言うには、桃の木を支えていたワイヤーは一年かけて、全てパソコンの画像加工ソフトを使ってレタッチで消したのだそうです。

先輩が言うには、その写真クラブではレタッチ禁止となってないから別にオッケーだけれども、複雑な気持ちになったそうです。

私もこの話をお聞きして、色々と考えさせられました。確かに桃の木の支えのワイヤーが無い方が美しいと私も思いますし、消したくなるのも分かります。また、コンテストとかに出すのでなければ、写真に作成基準がある訳ではありません。
私は写真は自由なものだと思っています。したがって、そこは個人の選択の問題であり、個人の自由だと思います。

ただ、私は基本的にレタッチはしません。RAW現像する時に露出や色彩の調整、トリミングまではしますが、邪魔になるモノを消すようなことはしません。何故なら、そういったモノがあるというのは現実ですから。

勿論、撮影の時に余分なモノやヒトを極力入れないように努力はします。主題や副題をより良く表現するには、余分なモノは無い方が良いと思っています。でも、どうしても入ってしまうものはしょうがないと思って、諦めます。それも現実だから。

余分なモノが入ってしまったら、私は「残念な写真と言われても仕方ない」と諦めます。大袈裟に言うと、「残念な写真」も含めて、それが私の人生の一部だと思っていますから。むしろ「残念な写真」という現実を受け入れることで、前向きに進んで行けるような気がします。

皆さまには私の「残念な写真」をそのままお見せすることも多いと思いますが、こんな私ですのでご容赦くださいませ。

034d4c4a155644bd8c353ee8cc967464


2018年5月23日 (水)

思考訓練の場としての写真 #17 のりもの

鉄道や飛行機など乗り物を撮影するのが好きです。精神構造が子どものままなのかも知れませんね。

乗るのも好きなのですが、乗り物酔いをする体質なので、どちらかと言えば乗るよりも撮る方です。酔うせいか、実は船や車はあまり好きではありません。

何故、乗り物の写真が好きか考えてみると、第一にカッコいいからです。車体・機体それぞれの個性があって、流線型のフォルムもカッコいいし、無骨な車体も味があります。SLの力強さにも心が奪われます。

もう一つ、好きな理由は、乗り物に感じるワクワク感です。言葉にするのは難しいのですが、旅の思い出や遠くに連れて行ってくれるという期待感が入り混じった、希望に繋がるようなワクワク感を感じるのです。見ているだけで、根源的な記憶がアドレナリンを出してくれるのでしょうか?
「遠くに行って見たい」という心の底の願望が呼び覚まされるような気持ちがするのは私だけでしょうか?

鉄道や飛行機の写真を見ながら、感傷的な気持ちが湧き出て、出会いや別れなどの忘れていた記憶が蘇ってくることがあります。それだけでも写真って「いいな」と思うのです。そんな写真を撮りたいと心から思います。

D15598c5ca074626b6abef270a36a303


B4ab3dab856442d68888a5b3d5e2b7e7


2018年5月22日 (火)

光を感じながら・・・#29 防府天満宮

5月5日に防府天満宮に行ってきました。「幸せます」の文字が読めますでしょうか?

8bb8ff8e275f4414985a50a3f038de47


E2a3ffbc08a5496f88bbfe87cbc69e0e


7707ab0b9e364d408cb0a6e05ae53bf4


2018年5月20日 (日)

光を感じながら・・・#28 角島大橋

連休中だったので、大変な混雑でした。角島大橋を渡る車の列も長く続いていました。

D7d0c6dd13ce441c8317d2a04447bd75


7bcdcf87aecc4ab395bd1e13500ee9f6

角島大橋を通った後、千畳敷という所にも行ってきました。風が強かったです。


Ddfdeb88631f407c8df35714ffd22b6f


2018年5月19日 (土)

光を感じながら・・・#27 山口 角島

ゴールデンウィークの後半に山口県下関市豊北町の日本海上にある島、角島に行ってきました。
風がすごく吹いた日でしたが、素晴らしい絶景を見ることができました。

9edf755230aa42fba240d4b6a9ededa3


83e34a444d2042958f569e9c33b4ecac


2897695355f34d5da8683f1e8dd5cf29


0bfeb0645fe74e33939cdc694e6480b7


2018年5月18日 (金)

思考訓練の場としての写真 #16 さいくるひっと

一枚の写真がそれだけで人に感動を与えることもありますが、何枚かの写真を組み合わせることで与える感動が大きくなることもあります。写真集全体でストーリーを感じて、さらに素晴らしい感動を受けることもあります。

所謂インスタ映えする写真は、一枚で強烈な印象を与える写真が多いように思います。そういう写真も良いのですが、私は、地味な?写真を何枚か組み合わせて、その人の世界観を味わさせてくれる写真集や組写真が好きです。

私の写真も「組写真」で見てもらいたくて、出来るだけブログには何枚かを同時に合わせてアップするようにしています。似たような写真が多くなって、反省もしていますが。

野球で例えると、1試合4打席あって4安打したいと思っているのですが、今の私の写真のレベルは、4枚の写真でヒットと思えるのはせいぜい1枚程度かなぁと思っています。それもポテンヒット?

最終的に目指しているのは「サイクルヒット」達成です。全部、ホームランのような写真は現実的に無理だし、見ている方も疲れます。
ホームラン、三塁打、二塁打、ヒットと揃った組写真がお届けできたら、写真は卒業です! 永遠に卒業は無理だけど・・・。

5a1b701049754a4ebd818dc8212402b4


2018年5月17日 (木)

思考訓練の場としての写真 #15 きゅうじつ

休日に、写真を撮りに小さな旅に出るのが私の大きな楽しみです。あくまでも写真撮影が目的の旅です。観光や歩くのが目的の旅に出て、ついでに写真を撮る事もありますが、あまり良い写真が取れない様な気がします。

軍資金が無いのでそんなに頻繁には行けません。したがって、写真を撮ることを目的とした場合は気合い充分で心構えが違います。周到に事前の情報収集から始めて、日程の決定、写真機材の選択、バッテリーの充電等抜かりなく行います。天候や狙いの被写体に応じた交換レンズを選択し、何本か持ち出して重たい荷物を用意します。
写真機材の重たさが老年写真愛好家にとっては大きなマイナス要素で、モチベーションを下げる要因となっています。ミラーレスの軽いカメラが売れるのが良く分かります。

そんな重い荷物を持って、いよいよ旅が始まると気合い十分に撮りまくります。デジタルカメラになってからは、撮影枚数に関してはストレスフリーで何枚でも撮れるのが嬉しいですね。もちろん、SDカードなどの記録媒体はたっぷり用意する必要がありますが。

被写体になるものを探しながら歩いて行くのは、本当に楽しいものです。帰りの時間を気にしつつ、夕焼け空を期待して、もう少し、もう少しと撮影します。大抵は暗くなって撮影に苦労するようになる前に帰ります。家に着いたら機材の手入れは簡単にしますが、疲れてしまって、写真の整理は翌日以降です。

そんな休日を過ごすのが私の至福の時間となっています。

014ed16e0aec4f1bb9bec26e0f44fc10


2018年5月16日 (水)

思考訓練の場としての写真 #14 しょうにん

人間には「承認欲求」というものがあるそうですね。人から認められたい、褒められたいという欲求は誰でもありますし、私も持っています。
勿論、写真を趣味にする方も少なからずあると思います。自分の写真を褒められたいと言う気持ちがあって、人に写真を見せるのですから。
ブログに写真を載せるのも同じかも知れません。「いいな」を貰えると嬉しいですもの。

でも、褒められることが目的になってしまうと、少し窮屈な気持ちになりませんか?
プロ写真家なら当然、お客様に気に入られる写真を撮る必要があります。しかし趣味で写真を楽しむのなら、「自分が良いと思う写真」を楽しむのが最大の目的になります。だから、趣味の写真は自己満足の極致を目指すべきだと思うのです。人の評価はあくまで参考指標だと思うのです。(褒められることで、動機付けとモチベーションアップになりますので、褒めていただければそれはそれで幸せなので、お間違いなく!)

だからこそ、写真の練習をして自己満足できる写真を撮るべく頑張るのですが、腕が下手くそなもので、なかなか気に入った写真が撮れないなあと感じています。
ブログにアップした瞬間はかなり自信があって満足しているのですが、何度も見ていると、どうも気に入らない所を感じることが多いのです。だから、自分がずっと見ていたくなる写真をいつかたくさん撮れる日まで頑張ります。そしてそんな写真がたくさん撮れたら、このブログに惜しみなくアップして皆さまに報告しますので、それまでは拙い写真でもご承認くださいませ。


9ea42ced91c94eca9a0c6bbcdaf142ce


2018年5月15日 (火)

思考訓練の場としての写真 #13 かめら

新しいカメラのニュースを読むと心がときめきます。別に今のカメラに大きな不満があるわけではありませんが、もっと機能が向上して綺麗な写真が撮れるのではないかと思うとどうしても気になってしまいます。

正直に言うと、写真以前にカメラというモノにも凄く関心があります。精密機器を持つ高揚感、高機能とデザインが完全に計算された工芸品を持つ悦びがカメラにはあります。大げさにいうと新しいカメラには先端文明に触れている充実感があり、一方でレトロなカメラには時代を超えた文化遺物としての愛おしさがあり、両方に魅了されてしまいます。

ということで、数年に一度はカメラを買ってしまい、古いカメラを手放すこともできません。

ネットでカメラを調べながら、頭に「ある曲」が鳴り響きます。その曲は井上陽水さんの「限りない欲望」。「限りないもの それが欲望、流れ行くもの それが欲望」このフレーズが頭の中でリフレインされてやみません。なんてこった!


B4991eb472eb4aa78b771437a34b528f


2018年5月14日 (月)

富士見道中憶 #14

昨年の1月から、「富士山すそ野一周ウオーク」というツアーに参加していました。クラブツーリズムが行なっている日帰りのバスツアーで、毎月1回富士山のすそ野を歩いて、17回で富士山のすそ野を一周しようというものです。つまり1年と5ヶ月かかる訳で、昨日のツアーで遂に完歩しました。
下の写真は昨日の午前中のバスの中で撮った富士山です。

7378d16fcb5b480cae8c4319ffc540f2

1年5ヶ月、17回の長丁場でしたが、終わってしまえば、あっと言う間の事に感じます。奥様と(たまに娘も)一緒に行きましたので、家族の思い出を作ることもできました。健康のために歩く事が元々の目的でしたが、富士山すそ野の景勝地も楽しめました。同行の方やガイドの方、添乗員さんとも仲良くなって、とても満足できた時間を過ごす事ができ、感謝です。旅は楽しいですね。

2018年5月13日 (日)

鉄欠乏症 #24 はやぶさ

盛岡駅で撮影しました。カッコいい姿が撮れてますでしょうか?

D4a26014b83e45f9953916ecb6c3636b


D8630648fc7a40b591ffdbbff721b9d5


B3b5af1a7b5c451080dc1ab4c0d24010


2018年5月12日 (土)

鉄欠乏症 #23 津軽鉄道

桜満開の津軽鉄道にお邪魔しました。すごい数の方が桜とその横を走る列車を楽しんでいました。
人だかりの中で片隅から撮しましたので、数枚しか撮れませんでしたが、雰囲気をお楽しみください。

965b4424e8444bf58d3bcb9ce005907e


65354413b1af484fa34010707d0c1602


402b61c3e92049d7a8f34b60e7cddc09


03d3681f748e486999576b6f0afd78fc


2018年5月11日 (金)

みちのく観桜旅 その10

今回でみちのく観桜旅は最終回となります。桜の写真をたくさんアップしましたが、お楽しみ頂けたでしょうか?
今後も頑張って、少しでも美しい写真をお見せできたらと思っております。

38b39931d87b4179ba8889865c8b0e97


0cda86b749bd4e828d9bc9975f5790f3


E7dd9a53cce4422bb4715ad5723af328


55d919f564fa48eea663b498878e00a2


2018年5月10日 (木)

みちのく観桜旅 その9

弘前城には4月29日の朝にもういちど行きました。前日の夜景とはまた違った趣きがありました。

0f355b2091a3441ea32e1d5bb9904838


A109bb808b554baea63f6a3e24e71ab4


Db337d8e3241435fac0511d1f75fe627


0d9528563e774e0eafcdf3409c0bf182


2018年5月 9日 (水)

みちのく観桜旅 その8

今回で弘前城の夜景は最終回です。ライトアップされた弘前城の雄姿に魅せられました。少しでもその感動が皆さまにも伝われば幸いです。

5a9bf5795bcd4f1dbc72103313b6f44b


Cd30122da67449159baedd45dcb4cf29


7d62969e47d64f558af6bca43ea22ed3


Ffb714cdc2b04b71b7431e78b182aeb7


2018年5月 8日 (火)

みちのく観桜旅 その7

弘前城でブルーモーメントと言われる時間帯から夜の帳が降りる時間帯までひたすら写真を撮ってしまいました。
絞り、シャッタースピード、感度の3つをマニュアルで色々と変えて撮っているうちに、自分でも訳分かんなくなってしまいました。良さそうに思うものをアップ致しましたのでご覧ください。

05b15b05f58d4c588eaa0f9cb156c177


3b07681265264e2791f28816a9567f05


0c5f1034928049978d466dceee071ecd


Db6ac2278bdc4ac8b121abf6cd839e42


2018年5月 7日 (月)

みちのく観桜旅 その6

弘前城の夜景をお届けします。日没後でかなり暗くなる時間帯でしたが、お濠の水面に映る姿が美しかったです。

46274f6a9fbe4bebb2ae3e276cc1d5fb


67ccf8d6a9534914872ec7ef281460ae


7e4c9b33b9604371b5e1a815087f7969


2018年5月 6日 (日)

みちのく観桜旅 その5

この日は月も綺麗でした。満月間近の月とのコラボを撮りたくてトライしてみました。

02ebe1e57a394d7d9739a15fd5120c09


A30175d8631a4b5c8f9f1b0a77f37b4e


21a35be1ba6e4acdb9bff4f73379c736


C5bd93ec3d304882ba5035ee6b9c704c


2018年5月 5日 (土)

みちのく観桜旅 その4

今回は弘前城のお堀の桜、花筏をテーマにした写真をご覧くださいませ。
その美しさに沢山の方々がカメラを向けておられました。

Bdcb14cf8f1f41d999056e859494ee0f


08598fdcea124a93be8b15cfce68b255


1b8c96c9eecb476d90114c069dc2d6d9


4fa57747ec7c4d53816a2f42e94e69b7


2018年5月 4日 (金)

みちのく観桜旅 その3

弘前城の桜は満開で見頃でした。今年は開花が早かったようですので、ギリギリ間に合った感じです。本当にラッキーでした。
弘前城には初めて来たのですが、その魅力に圧倒されました。桜の美しさとその他の景観がマッチして、華やかさに加えて荘厳な雰囲気を感じました。何度も来たくなるところですね。土産物のお店の人が紅葉の季節も良いとおっしゃっていましたので、是非その季節に再び訪れたいと思います。

9447291137654383ae2b2b43b1c50d9b


9cb513b761644a19b1f470aa29ac78be


778e42077ca34a939e63093d5ec75507


2018年5月 3日 (木)

夕景 #5 弘前城

弘前城から撮影した夕景です。奥に見える山は岩木山です。

Dbab3895d9a54557a76faa629ead324f


Be75060f88074b20825bd17502941177


2018年5月 2日 (水)

みちのく観桜旅 その2

今回も十和田市官庁街通りで撮った写真です。桜がステンレスのモニュメントに映り込んでいました。

B4ec05664fe1494791c4deee164b962c


00739b3546bb467faa16b55cf4f76003


82b64e069d764fa7b2b8c84b82e7a78c


314410cb51324985ac13aa8d82396462


2018年5月 1日 (火)

みちのく観桜旅 その1

ゴールデンウィーク前半の4月28日と29日に青森に桜を観に出かけました。今年は開花が早かったので満開を過ぎたところが多かったですが、とっても素敵な桜を観ることができて感謝、感謝です。
今回は十和田市官庁街通りを歩いた時の写真です。お楽しみくださいませ。

486dd7bafbaf43a49736ef6f585f9f87


006286f32a0a4e5598634112831d25e1


728f8ea5daaa4808a1b8e5da283877e6


58855554e97a41518b3f9208fa8914f2


« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »

フォト
無料ブログはココログ
2018年7月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ウェブページ