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2019年1月

2019年1月31日 (木)

鉄欠乏症 #149 箱根登山鉄道その17

箱根登山鉄道、塔ノ沢駅もすっかり夜の帳が下りました。

トンネルを行き来する列車のヘッドライトやテールライトがトンネルの壁に反射します。

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この後、塔ノ沢駅から箱根湯本駅方面へ帰ってまいります。

2019年1月30日 (水)

鉄欠乏症 #148 箱根登山鉄道その16

箱根登山鉄道の旅、塔ノ沢駅の写真を引き続きお届けします。

だんだんと日も落ちてきて、夜の風景となってまいりました。
深澤銭洗弁天さんの灯りも撮しました。


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2019年1月29日 (火)

鉄欠乏症 #147 箱根登山鉄道その15

箱根登山電車の塔ノ沢駅では、駅に入るすぐ近くにトンネルの出口があります。
そこから列車が現れるのを待って撮影しました。トンネルから現れるのを待つのは、なかなか楽しかったですよ。

今回はモノクロ写真でお楽しみくださいませ。

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塔ノ沢駅の上りホームには、深澤銭洗弁天があります。
とても珍しい駅ですよね。

2019年1月28日 (月)

鉄欠乏症 #146 箱根登山鉄道その14

塔ノ沢駅(とうのさわえき)は、神奈川県足柄下郡箱根町塔之澤にある箱根登山鉄道鉄道線(箱根登山電車)の駅です。
塔ノ沢駅まで戻って、再び100形の車両を待ちます。


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2019年1月27日 (日)

奥日光の朝

おはようございます。

昨日から奥日光に来て、写真撮影をしています。
昨日午後くらいから、少しずつ、雪が降ってきています。
夜は相当冷え込みました。
ホテルのお風呂がぬるくて、とっても寒かったです。

今日は雪景色を撮影して帰りますので、お楽しみに。


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2019年1月26日 (土)

鉄欠乏症 #145 箱根登山鉄道その13

箱根登山鉄道の旅、100形以外の車両も撮しましたのでご覧くださいませ。

相変わらず、霧深い駅での一コマです。

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2019年1月25日 (金)

鉄欠乏症 #144 箱根登山鉄道その12

箱根登山鉄道の写真がまだまだ続きます。
霧の立ち込める小涌谷駅で再び100形の列車が来るのを待ちます。

撮る事が出来たのが、103~109の奇数番号の車両でした。
たしか、3両編成だったので番号が一つとんでいるような気がしました。
中間の車両は107だったように思います。情報によると廃止が近い車両のようです。

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2019年1月24日 (木)

思考訓練の場としての写真 #39 見て楽しむ

最近、ようやく気付いた事があります。

『「見たい写真」と「撮れる写真」は違う』と言うことです。

スポーツに例えると、「観戦するスポーツ」と「自分がやるスポーツ」みたいな感じです。
(自分でもやるし、観戦するのも好きというケースも、勿論あるでしょうけど)

「見たい写真」は、すなわち好きな写真と言い換えてもいいかも知れませんが、雑誌やネットで見て、素敵だなと思ったり、気に入って写真集を買ったりする写真のことです。
具体的に言うと、私の場合は、絶景写真と呼ばれるものを中心とした風景写真が一番見たい写真です。
特に四季折々の広大な光景を映し出した写真が好きで、家に飾りたくなります。

でも、写真を趣味として撮り続けて何年も経って、ようやく今になって、そんな絶景写真は自分には撮れないということがわかってきました。
絶景写真は、私の「撮れる写真」ではないのです。

以前は、そういった写真を自分でも撮りたいと思って、トライはしていたのですが、結果として、うまく撮影出来なかったのです。
そして、上手くいかなかった理由を冷静に考え、どうも私には無理だという結論に達しました。

無理だと思う理由を挙げていくと、自虐と弁解の箇条書きみたいになってしまうので、此処では省略させていただきます。

一言で言うなら、そういった絶景写真を撮るために必要な諸々の事項が、ことごとく私の不得意な事項であったという事です。
「好きこそものの上手なれ」ではなく、「下手の横好き」だったという事です。


ともあれ、そういう事は、世の中にはよくある事でありまして、特にそれが分かって、落ち込むような事はありません。

そこそこ好きなジャンルの写真を身の丈にあったように撮っていけば良いのですから。

と言うことで、絶景写真は「見る写真」と割り切り、もっと日常に近い写真を撮って、皆さまにも喜んで貰いたいと思っております。


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2019年1月23日 (水)

思考訓練の場としての写真 #38 距離感

私は子供の時から、どうも人間関係における「距離感」の保ち方に苦手意識がある。

辞書によると、距離感とは『相手に対して、心のへだたりがあると思う気持ち。』と言う事なので、親しくなればなるほど、距離感は無くなっていくのが普通なのだと思う。
しかし一方で、私は、どんなに親しくなっても、やはり一定の距離感は保ちたくなるのだ。
「親しき仲にも礼儀あり」と考えてしまう質(たち)なのだ。


実は写真撮影でも、被写体との距離感に迷うことが多い。
写真撮影と人間関係は別の話ではないかと思われるかも知れないが、私の深層の心理では、同じ感覚があるように思う。


もちろん、写真を撮る時の、被写体との物理的な距離が、心理的な距離とイコールではない。
ただし、被写体に近づけば近づくほど、被写体の大きさや迫力に圧倒される気持ちになる事は分かって頂けるのではないか?

そういう意味で、物理的な距離と心理的な距離には相関関係があると思う。
(距離が遠くても、四方に広がる大パノラマであれば、やはり圧倒はされるのだが)


要するに、被写体と撮影者の間にも、「心のへだたりをどの程度感じながら撮影するのか」という「距離感」があると思う。


実は、本当に良い写真を撮るためには、被写体と一体になった気持ちで撮るべきなのかも知れないと、心の中で思ったりもしている。
光景に感動して、無我夢中で撮った時の方が、最も被写体に心理的に近づいていて、良い写真が撮れるのかも知れない。


でも私は、実際には、物理的にも、心理的にも、少し距離感を保ちつつ撮影することが多い。

だから、基本的に人様を撮影するのが苦手である。
どこまで踏み込んで撮影して良いものか考えてしまうのだ。
うまく近づいて、ポートレート撮影ができない。

被写体がモノであれば、それほどは気にならないのだが、今ひとつ、被写体に迫って撮すことが出来ない気がする。

基本的に、望遠レンズを使って、遠めから被写体を狙うことが多いように思う。
スナップ写真でも、ある程度距離が離れてないとダメなので、引いて撮ることが多く、余計なものが写真の画像の中に意図せずに入ってしまう傾向がある。


やはり、良い写真を撮るためには、しっかりと被写体と対峙し、じっくりと見た上で、気迫を込めて一歩踏み込んで撮るべきだろうから、そういう心構えで撮るように努力はしていきたいものである。

でも持って生まれた性分なので、どうしようもない部分もある。
遠くから、はすに構えて、ちゃちゃと撮ってしまう癖はなかなか変わりそうに無い。

今更、性格が変わる訳もなく、自分なりの写真を撮るしかないのだろうと半ば諦めているところもある。

私の写真を見てくださる方々には申し訳無いのだが、ご勘弁くださいませ。

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2019年1月22日 (火)

鉄欠乏症 #143 箱根登山鉄道その11

小涌谷駅の濃霧はますます濃くなってきました。

霧の中から現れる列車がとても雰囲気があって、興奮してしまいました。

霧の中の列車や踏切をモノクロ写真でお楽しみくださいませ。

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2019年1月21日 (月)

鉄欠乏症 #142 箱根登山鉄道その10

小涌谷駅(こわきだにえき)は、神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷にある箱根登山鉄道鉄道線の駅です。
強羅駅から戻って、小涌谷駅で撮影をします。

霧がますます濃くなってきて、光が霞むようになってきました。

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2019年1月20日 (日)

鉄欠乏症 #141 箱根登山鉄道その9

箱根登山鉄道の写真撮影の旅、強羅駅で電車の到着を待ちます。

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2019年1月19日 (土)

鉄欠乏症 #140 箱根登山鉄道その8

箱根登山鉄道の彫刻の森駅近くで、100形の電車が強羅駅を折り返して戻ってくるのを待って、撮影しました。

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1枚目と2枚目の写真で、現像時点で色合いを変えています。
好みの問題もありますが、1枚目の色合いの方が、いい感じかなぁと思いました。

いろいろと変えて、楽しんでおります。


2019年1月18日 (金)

思考訓練の場としての写真 #37 幸せな時間を思い出す

写真の趣味は本当に良い趣味だと思います。

その理由は、「一枚の写真で3回、幸せな時間を過ごせる」からです。


まず1回目は、「撮影する時」です。

素晴らしい被写体に出会え、それを幸運にも撮影できた瞬間は至福の瞬間です。


2回目は「写真を現像する時」です。

勿論、撮ったままでの写真でも良いのですが、自分の好みの色合いや明るさに調整する事で、写真が見違えるように良くなることもあります。
いわば、写真の2回目の誕生だと思っています。

この現像の作業が手間だと思う方もいらっしゃるようですが、私から言えば、「現像作業をしないのは、とても楽しい時間を捨てている」ようなものです。
パソコンのソフトでとても簡単にできますので、現像をされていない方は、是非一度、お試しくださいませ。


3回目は、「自分の写真を後から見る時」です。

しかも3回めの幸福な時間は、見るたびに味わえます。お気に入りの写真であれば、尚更です。

ここでの写真の味わい方について、是非、意識していただきたいことがあります。

写真そのものをうっとりと鑑賞して幸せになるだけでなく、その写真を撮影した時の幸せな時間を思い出すのです。

「あの時の撮影は楽しかったなぁ」と思い出すことで、幸せな気持ちは倍増します。

しかもこの幸せな気持ちが持てるのは、撮影した本人だけの特権なのです。


こうして幸せな時間を写真を見るたびに思い出して、「有り難い有り難い」と心の中で思っていると、心が和やかになります。

そして写真撮影ができることへの感謝でいっぱいになります。


そういう時に、「写真の趣味があって、良かった」と実感します。


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2019年1月17日 (木)

鉄欠乏症 #139 箱根登山鉄道その7

箱根登山電車の彫刻の森駅近くで電車を待ちます。

お目当ての100形電車が登ってきました。

車両番号は104・106・108と偶数番号の車両でした。


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ちなみにこの写真は、Lightroomで現像の時に、付属しているものの中からvintageのフィルターでやってみました。

レトロな感じが出て、お気に入りになりました。


2019年1月16日 (水)

鉄欠乏症 #138 箱根登山鉄道その6

箱根登山鉄道の彫刻の森駅で下車しました。そして強羅駅方面に道路沿いに歩いて行くと大きなカーブにさしかかります。
このカーブで電車が来るのを待ちます。

道の側溝から湯気が上がっているところがあります。温泉なのでしょうか?
霧もかかっていて、なんとも言えない雰囲気がありました。
今回はまずモノクロ写真でお楽しみくださいませ。

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2019年1月15日 (火)

鉄欠乏症 #137 箱根登山鉄道その5

箱根登山鉄道の大平台駅から再び電車に乗り、彫刻の森駅まで行きます。

雨が強くなって来て、電車の窓ガラスも曇ります。

そのまま撮影したら、それはそれでおもしろかったので、そのまま写真をアップしました。

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2019年1月14日 (月)

鉄欠乏症 #136 箱根登山鉄道その4

箱根登山鉄道の車両の中でも100形はとても人気があります。

鉄道新聞さんのネットでは、
「小田急箱根ホールディングスは『2020年度の車両更新に伴い昭和25年製の「100形」は引退する予定』としている。「100形」はモハ1・モハ2を総称したもので、現在引退時期が決まっているのがモハ1「103-107」編成で、2019年7月の廃車を予定している。それ以降については時期が決まっていないものの数年以内にモハ1・モハ2はすべて引退予定とのこと。」と伝えています。2018/08/01 11:14

引退が近くなってしまった100形の車両を大平台駅で撮しましたのでお楽しみください。

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2019年1月13日 (日)

鉄欠乏症 #135 箱根登山鉄道その3

箱根登山鉄道の写真旅、大平台駅の光景です。

雨が降っている駅には、人が少なく、冬の風情がありました。

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雨が降る日にはモノクロ写真が合うような気がします。
雨の日が大好きです。

2019年1月12日 (土)

鉄欠乏症 #134 箱根登山鉄道その2

箱根登山電車の塔ノ沢駅から大平台駅までやって来て、駅の近くで電車を待ちました。

紫陽花のシーズンには多くのカメラマンが撮影に来られるそうです。

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2019年1月11日 (金)

鉄欠乏症 #133 箱根登山鉄道その1

昨年の12月下旬の土曜日と日曜日に、箱根登山鉄道を撮影するために箱根に行ってきました。

雨が降っていて、山の方に上がるにつれて、霧が掛かるような天候でした。
おかげさまで、幽玄な雰囲気を撮ることができたのではないかと思います。
(上手く撮れればの話ですが・・・)

まずは塔ノ沢あたりの道路から撮しましたのでご覧くださいませ。


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2019年1月10日 (木)

光を感じながら・・・#83 鎌倉その9

鎌倉の写真は今回で最終回となります。

建長寺さんのお庭を拝見した後、半僧坊に向かって石段を上がって行きます。
時刻も夕刻になりましたので、夕焼けと富士山を写しに行ったという訳です。

昔は何でも無かった石段の登りが、今回はとても辛く感じます。
最近、メッキリと体力が落ちて、毎日ふくらはぎが痛みます。
今はまだ漢方薬を飲みながら、仕事も出来ていますが、仕事に行けなくなる日も近いかも知れないなぁと弱気になります。

写真の趣味も、歩くのが辛くなると楽しさが半減してしまいます。
何とか騙しだまし、足腰だけは維持したいものです。

そんな思いを抱えながら、鎌倉の山で撮した富士山と夕焼けの写真をお楽しみくださいませ。


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撮し終わると石段を下って、建長寺さん方面に戻りました。
辺りはすっかり暗くなっていました。

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2019年1月 9日 (水)

光を感じながら・・・#82 鎌倉その8

鎌倉の建長寺さんでは、お庭を見るためにお寺の中に上がらせていただきました。

椅子に座って目をつぶって、10分ほど瞑想の真似事をしました。

でも、「鳥だ!」の声が聞こえて、思わず目を開けてカメラのシャッターを切っていました。

まだまだ修行が足りないようです。


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2019年1月 8日 (火)

光を感じながら・・・#81 鎌倉その7

鎌倉の東慶寺さんをお参りした後に、少し歩いて建長寺さんをお参りさせていただきました。

建長寺さんへは何度も参ってますが、お庭やお池の四季がとても楽しく、いつ来ても心が安らぎます。
とても広くてゆったりとしていますので、静かな気持ちになれる場所です。

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2019年1月 7日 (月)

新春の芦名漁港

1月5日に神奈川県横須賀市の芦名漁港に夕陽を見に行きました。
遠くに富士山が見えましたよ。

残念ながらカメラは持っていませんでしたが、スマホで撮しましたのでご覧くださいませ。


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光を感じながら・・・#80 鎌倉その6

鎌倉の東慶寺さんのお庭にはまだまだ、素晴らしい光景があります。
今回で東慶寺さんの写真は最終回です。どうぞお楽しみくださいませ。

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2019年1月 6日 (日)

光を感じながら・・・#79 鎌倉その5

東慶寺さんの四季を味わっていますと、感謝の気持ちが生まれてきます。

私のようなものでも、深遠な雰囲気を感じます。

偉人の方々が眠るこの場所は、これからも永遠に続いていくのでしょう。
そして、その長い時間の一部を私も共有できたような気持ちになりました。


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東慶寺さんから建長寺さんに向かいます。

建長寺さんもよくお参りをさせていただいています。
お庭も拝見させていただきました。

2019年1月 5日 (土)

光を感じながら・・・#78 鎌倉その4

鎌倉の東慶寺さんで、光を感じながら撮影をさせていただきました。

逆光や斜光で撮影すると、自分でも思っていなかった雰囲気の写真が撮れていることがあります。
デジタルカメラはその場である程度確認できますので、思わずテンションが上がってしまうことも。
写真って楽しいなぁと思う瞬間です。

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2019年1月 4日 (金)

光を感じながら・・・#77 鎌倉その3

鎌倉の東慶寺さんで写真撮影をさせていただきました。
この日は眩しいぐらいの陽がさしていました。


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2019年1月 3日 (木)

光を感じながら・・・#76 鎌倉その2

鎌倉の本覚寺さんや東慶寺さんをお参りしていく中、写真を撮らせていただきました。
昨年の12月上旬です。

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2019年1月 2日 (水)

光を感じながら・・・#75 鎌倉

昨年の12月に鎌倉へ写真を撮りに参りました。

本覚寺にお参りをした後、その周辺で撮した写真です。

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2019年1月 1日 (火)

富士見道中憶 #16 新幹線車中にて

新幹線で大阪に向かっています。車中からは富士山が見えました。

今年は春から縁起がええな

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ipad で撮りました。

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

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写真は、昨年末に鎌倉で撮影した富士山です。


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