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2019年2月13日 (水)

光を感じながら・・・#95 奥日光その3

奥日光の旅、陽が射していた時間の写真をお贈りします。

私が好きな逆光の写真もあります。
でも完全に太陽を見てしまってますね。眼を痛めますので真似はしないでくださいませ。

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コメント

今晩は。
逆光写真の魅力って何でしょうか。
あまり見ない光景の意外性、新鮮味とかでしょうかね? 

いつもご覧いただきありがとうございます。
コメントありがとうございました。

まずお断りさせていただきますが、わざと太陽の入った逆光の写真をアップしましたが、これだけが逆光写真ではありません。むしろ、ダイヤモンド富士などの写真などに限られるのではないかと思います。
こういう、光源が入った写真で面白いのは、光条が四方八方に拡がっているところでしょうか。
普通、目で見ても、こんな光条は見えません。これは「写真ならでは」の表現だと思います。
写真のボケ表現にしても、「肉眼ではあんなにボケないよなぁ」と思います。でも写真特有のものとして、面白いのだと思います。
肉眼で見る事が出来ない、「写真特有の表現」が写真の魅力の一つだと思います。

付け加えて言いますと、(太陽を入れない)肉眼で普通に見る事ができる「逆光の写真」も私は大好きです。順光の写真は、陰影が普通であまり面白くありませんが、逆光だとシルエットになったりするので、とても面白い陰影が写るような気がします。斜光とかも面白いですよね。
毎回、面白そうな光と影を探して、写真を撮しているような気がします。

でも言うほど面白い写真が撮れてないので、恥ずかしくなってきました。このへんでご勘弁くださいませ。
また、ご覧ください。


丁寧なご説明ありがとうございました。
“肉眼で見る事が出来ない、「写真特有の表現」”‥‥なるほど、私のような素人が新鮮味と感じる理由がこの点にあるということですね。スマホでも例えば海の夕陽を撮ると、目で見る景色と違う印象のものが撮れるので面白かったりするわけですね。

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