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2020年1月

2020年1月31日 (金)

古都巡礼 #80 真如堂その5

真如堂で一番印象に残るのは三重塔です。

文化14年(1817年)に再建。多宝塔をまつった本瓦葺で高さは約30メートルあるそうです。

紅葉とのコラボが絵になりますね。

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ありがとうございました。

2020年1月30日 (木)

古都巡礼 #79 真如堂その4

紅葉の写真をうまく撮りたくて、いろいろ試してみています。

それでも、、、、。

 

紅葉の赤色の出し方ももう一工夫入りそうですね。

広角レンズで撮ると、背景の建物が歪みますので、それも気になったりします。

あー難しい!

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ありがとうございました。

 

2020年1月29日 (水)

古都巡礼 #78 真如堂その3

紅葉も私が難しいと感じる被写体のひとつです。

 

うまく撮ったつもりでいても、後から写真にしてみるとなかなか納得のいくものではありません。

せいぜい、どこかで見たような観光写真の真似事のような気がしています。

 

でも頑張って撮りましたので、何卒ご覧くださいませ。

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ありがとうございました。

 

2020年1月28日 (火)

古都巡礼 #77 真如堂その2

真如堂は、正式には鈴聲山真正極楽寺(れいしょうざん しんしょうごくらくじ)といい、比叡山延暦寺を本山とする天台宗のお寺だそうです。

初めてお参りさせていただきました。

紅葉など四季で素晴らしい景観を見せていただける名所として有名です。

11月下旬の紅葉をお楽しみくださいませ。

 

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最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年1月27日 (月)

古都巡礼 #76 真如堂その1

昨年の11月下旬に京都に行きました。

真如堂様の紅葉の撮影が目的です。

それからずいぶん経ってしまいましたが、いまさらのように写真をアップします。

「季節外れ」ですが、どうかお許しくださいませ。

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最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年1月26日 (日)

徒然花 その16

花の写真はひとまずこれが最終回です。

また機会を作って、この続きの写真をアップしたいと思っております。

その時には、これまでの写真よりもグレードアップした写真をお見せすべく、頑張ってまいります。

どの程度、上手くなっているか比較してくださいませ。

自分でハードルを上げてしまいました。

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ありがとうございました。

 

2020年1月25日 (土)

徒然花 その15

花もそうなんですが、命があるものを写真に撮って、その「生命感」を伝えたいと思っています。

そうしたいと思って写真を撮ってはいるのですが、なかなか難しいです。

平面的な表層だけを切り取ってしまわないように撮るには、どうしたら良いのでしょうか?

自問自答しながら、悪戦苦闘しながら、撮影しております。

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ありがとうございました。

 

2020年1月24日 (金)

徒然花 その14

花の写真に限らず、写真の魅力にボケ味があります。

口の悪い方は、ボケ味はカメラやレンズにお金をかければ出せるものだと言います。

確かにそういう面はあると思いますが、必要条件として良いレンズを選択する必要はあると思いますが、美しい写真を撮るにはそれだけでは十分では無いようです。

一眼レフや明るいレンズを買った当初は、嬉しくなってなんでもボケさせて撮った思い出があります。

そのうち、それだけではダメなんだと気づくようになりました。

その先はまだ模索中でございます。

そんな写真をご覧くださいませ。

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ありがとうございました。

 

2020年1月23日 (木)

徒然花 その13

花の写真で難しいのはピントだと思います。

ベテランの方には当たり前の話ですので、我慢して読んでくださいませ。

 

ボケをキレイに見せたいので、レンズの絞りを開放にして撮ります。

そうすると被写体深度がとても浅くて、ピントの合う範囲がとても限られています。

ピントを合わせたいところを決めてシャッターを切るのですが、後で見ると微妙にずれていることがよくあります。

植物園などでは三脚を立てられないことも多いですし、私のように気が弱い人間はなかなか三脚は立てられません。

したがって手持ちで撮ることが多くなります。

そうすると、ガチッとカメラを持っていても、どうしてもブレるようです。

カメラやレンズに手振れ補正が付いていても、特に前後に身体が動くと効かない気がいたします。

 

私の写真の言い訳ではなく、それほど、綺麗な花の写真を撮れる方はすごいということが申し上げたい訳です。

そんな私の写真を引き続きご覧くださいませ。

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ありがとうございました。

 

 

2020年1月22日 (水)

徒然花 その12

花の写真の難しい所のひとつに「光」の当たり方があるように思います。

温室の中だと比較的、光も優しくて、撮りやすい気が致します。

屋外ですと、その日の天候や季節、時間帯でまったく光の当たり方が違うので、とても難しく感じます。

運が良ければ、いい写真が撮れることも有りますが、、、。

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ありがとうございました。

 

2020年1月21日 (火)

徒然花 その11

花の写真について語れるようなワタクシではございませんが、少し思っていることを言います。

花の写真は誰でも撮れそうですが、実は奥が深いように思います。

難しい所のひとつに「色」があります。

花の色をどう写真に出せるか?

最近でしたら、インスタ映えするような色の選択もあるのでしょう。

私は出来るだけ、見たままの、私がその時に感じた「いろ」を写真に再現したいとは思っています。

でも、派手な色合いにならないように自制しつつも、鮮やかな色彩の味付けになりがちかも知れません。

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ありがとうございました。

 

 

2020年1月20日 (月)

徒然花 その10

さて、前回に温室に入りましたので、今回から温室の花でお楽しみいただきたく。

温室の花はかんぜんに人工的に育てられ、美しく花が咲かされている状況な訳です。

お客様を意識した、いわば舞台のようなものですから、美しく無い訳がありません。

その美しさを写真に撮って、それで美しく無ければ、完全に撮影者の腕前の問題となります。

非常に厳しいですが、私なりに頑張ってみましたのでお楽しみくださいませ。

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ありがとうございました。

 

2020年1月19日 (日)

徒然花 その9

大船植物園を巡ってまいりますと、噴水や花壇がございました。

ふと、横を見ますれば、温室もあります。

そうだ、温室の中でも撮影しましょうという事で、だんだんと温室の中の花の写真へと移ってまいります。

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ありがとうございました。

 

2020年1月18日 (土)

徒然花 その8

写真は撮った人の心をあらわすものだ、なんて事を言う方もいらっしゃるようでございます。

そういう事なら、美しい花を撮影してそれを美しく撮れなかったら、私の心はどんだけ汚いんだと言う事になります。

現代のカメラ技術は格段に進歩しておりますので、綺麗なものはキレイに、そうで無いものもそれなりに撮れている気はいたしますが、写真が美しく見えなかったら、私の心の問題だと思ってくださいませ。

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ありがとうございました。

 

2020年1月17日 (金)

徒然花 その7

「花の命は短くて・・・」なんて事をよく申します。

花の写真を撮っているときはそう思わないのですが、後になって写真を現像したり、こうしてブログに載せたりしていると、花の命の短さについて考えることがあります。

この写真の花は、今頃はもう枯れてこの世に無いのだと思うと、切ない気持ちになったりいたします。

鮮やかな花であればあるほど、枯れた後の寂しさは募るものかもしれません。

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ありがとうございました。

 

2020年1月16日 (木)

徒然花 その6

花の写真が続きます。

こうやって花の近接写真を見ていると、だんだんと虫になったような気がしてきます。

美味しそうな蜜があるように感じる写真を撮ることが、花への感謝ですね。

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ご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年1月15日 (水)

徒然花 その5

私が最初に一眼レフカメラを買って撮り出したのが花の写真でした。

おじさんのくせにとは言わないでくださいませ。

美しいモノを撮影したいと思うとまず花の写真になるのですから。

従いまして、永く花の写真を撮ってますが、腕前は今ひとつ上達してないようでございます。

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ありがとうございました。

 

2020年1月14日 (火)

徒然花 その4

私は花の名前を知りません。

でも、花を愛でることはできます。

ただ、花の名前を知っていたら、もっと愛おしく感じる事ができるのかも知れません。

 

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ありがとうございました。

 

2020年1月13日 (月)

徒然花 その3

今回の花の写真は、PENTAX K1にFDA100ミリのマクロレンズを使って撮りました。

f2.8のレンズですが、ほとんど開放で撮っています。

 

どこに焦点をもっていくのか? 

        →「自由に」やらせて貰いました。

そんな感じをお楽しみくださいませ。

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ありがとうございました。

 

2020年1月12日 (日)

徒然花 その2

大船植物園で撮影した花の写真をご覧くださいませ。

大船植物園も久しぶりの訪問でした。

管理体制も以前とは変わったようです。

とても綺麗に整備されていて、気持ちのいい時間を過ごすことができました。

 

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ありがとうございました。

 

2020年1月11日 (土)

徒然花 その1

母が遠方で伏せっていた頃、花の写真を絵はがきに印刷をして、毎日送っていました。

母がいなくなってからは、桜以外の花はあまり撮らなくなりました。

 

花の撮影が少し退屈だったのかも知れません。

それとも花の美しさが私には少し重たかったのかも知れません。

 

昨年末にたまたま花の写真を撮る機会がありましたので撮影すると、これはこれでおもしろいものです。

という事で、花の写真をご覧くださいませ。

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ありがとうございました。

2020年1月10日 (金)

京急トラッドトレイン「すみっコぐらし号」に乗ったよ。

今朝の出勤時に、京急トラッドトレイン「すみっコぐらし号」に乗ることができました。

月曜日イエローに乗って以来のラッキーでした。

今日は皆さまにも良い事がありますように。

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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

光を感じながら・・・#300 服部緑地その10

服部緑地の写真も今回が最終回となります。

緑地公園駅の方に戻って行きます。

モニュメントが面白くてまた写真を撮ってしまいました。

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この後、駅から地下鉄に乗って、約束していた場所に向かいました。

梅田駅からも程近い、こんないい場所にこんな広い緑地があるのは素晴らしいと思います。

是非、この緑地を永く維持していってほしいと心より思いました。

 

ありがとうございました。

 

2020年1月 9日 (木)

光を感じながら・・・#299 服部緑地その9

服部緑地の総面積は約126.3haで、甲子園球場33個分という広大な敷地を有しているそうです。

古民家を見終わった後、この広い緑地を少し歩いてみました。

池もたくさんあって、ハスが生息しています。

花の時期には壮観な姿が見られそうです。

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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

2020年1月 8日 (水)

光を感じながら・・・#298 服部緑地その8

古民家の中はかなり暗くて、昔の家の中を思い出します。

この雰囲気がとても気に入って、少しでもお伝えしたくて写真を撮りました。

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私の母の田舎もこんな感じでした。

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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

2020年1月 7日 (火)

光を感じながら・・・#297 服部緑地その7

古民家の写真をもう少しお楽しみくださいませ。

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森に入っていくと、少し恐ろしい感じのところもありました。

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古い建物の柱にはすでに朽ちていく始まりを感じるところも・・・。

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古民家の魅力に参りました。

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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

2020年1月 6日 (月)

今年の初出社で「京急イエローハッピートレイン(新1000形8両1編成)  “たべものもぐもぐ号”」に乗ったよ!

今日が今年の初出社の日でした。

京急に乗り込もうと待っていると、なんと「京急イエローハッピートレイン(新1000形8両1編成)
 “たべものもぐもぐ号”」に乗れました。

今年は春から縁起がよいわい!

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ちなみに京急さまのHPに次のような説明がありましたよ。詳しくはそちらをご覧下さいまし。

以下引用

京浜急行電鉄とサンエックスは,人気キャラクター「すみっコぐらし」とコラボした,「すみっコぐらし×けいきゅう 京急沿線のすみからすみまであそびにいこうキャンペーン」を,2019(令和元)年11月18日(月)から2020(令和2)年1月26日(日)まで実施します.
 このキャンペーンは,誕生から7周年を迎えた「すみっコぐらし」と,神奈川県の「すみっこ」である三浦半島を走る京急が共同で実施するもので,「すみっこ」をキーワードに京急沿線への旅客誘致を図るものです.
 期間中は,京急の「赤」「青」「黄」の3色3編成の電車に「すみっコぐらし」のキャラクターのラッピングを施し運転するほか,上大岡駅と羽田空港国際線ターミナル駅の2駅で駅構内の特別装飾も実施します.さらに今回は,京急グループの川崎鶴見臨港バスの一般路線バス(1台)にもラッピングを実施します.」

ご覧くださいまして、ありがとうございました。

 

 

光を感じながら・・・#296 服部緑地その6

まだまだ続きます、古民家の写真です。

古ければ良いというものではないのでしょうけれど、歴史が感じられる建造物には魅せられます。

朽ちていくものに心が揺さぶられるのは何故なんでしょうか?

人工的なものが自然に戻っていくから、そこに輪廻的な何かを感じるからなのでしょうか?

いつか、自分も大地に戻っていくような根源的な意識があるのかも知れません。

そんな事を感じながら撮影をしました。

 

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ご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年1月 5日 (日)

光を感じながら・・・#295 服部緑地その5

服部緑地の古民家がとても気に入ってしまいました。

古民家の懐かしい感じが撮影していて快かったです。

そういう訳で古民家の写真を引き続きお楽しみくださいませ。

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たまたま四枚とも縦位置の写真となりましたが、組写真としてこういうのも面白い感じがしました。

ご覧くださいまして、ありがとうございました。

 

2020年1月 4日 (土)

古都巡礼 #84 真如堂その9

タイトルは真如堂なのですが、だんだんとそこを離れて撮影散歩をいたしました。

この日は天候にも恵まれましたので結構な人手でございました。

人の合間を縫うようにして、おもしろいモノがあればパシャリと撮していきます。

どうでも良いものも撮していくとそれなりに味があるものです。

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ありがとうございました。

 

光を感じながら・・・#294 服部緑地その4

服部緑地の古民家園では、昔ながらの土間がありました。

囲炉裏や火鉢もあって、私たちの世代には懐かしく感じられます。

昔は当たり前だったモノが、時代の流れとともに保存すべき遺産になっていく事に、なんとも言えない感慨を感じます。

幼稚園児や小学生が古民家で学習していくのを見ながら、感慨に耽るおじさんでした。

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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

2020年1月 3日 (金)

光を感じながら・・・#293 服部緑地その3

古民家は各地から移築されてきたもののようです。

それぞれに特徴があって、巡っていきながら勉強ができる仕組みになっています。

園児たちと同じように、貰った地図を見ながらゆっくりと歩いて行きました。

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ご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年1月 2日 (木)

光を感じながら・・・#292 服部緑地その2

服部緑地の中には古民家園がありました。

入場料を支払って入ってみると、幼稚園の園児たちが大勢来ていました

おじさんは私ぐらいでしたが、古民家を一軒一軒、楽しく巡りました。

木々が生い茂り、池もあって自然もたっぷり味わえます。

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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

 

2020年1月 1日 (水)

あけましておめでとうございます㊗️

あけましておめでとうございます。

本年も宜しくお願い申し上げます。

2020年が皆さまにとって、ますます素晴らしい年になりますように。

今年最初の写真は富士山の写真にしましたのでご覧くださいませ。

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元気を出して、いきいきとした一年を生きてまいります。

 

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