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2020年3月

2020年3月31日 (火)

台湾旅情 その7

列車に乗り間違えたりしながらも、ようやく、台鉄TRA・瑞芳駅(ずいほう/ルイファン)に到着しました。

ここからはタクシーに乗って行きます。

駅前には多くのタクシーがあって、日本語でも何とか通じて、九份の少し上がったところまで車で行けるとのこと。

15分か20分ぐらいで行けたように思います。

 

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いよいよ九份観光が始まります。

ご覧くださいまして、ありがとうございました。

 

2020年3月30日 (月)

台湾旅情 その6

列車の旅は本当に楽しいものです。

特に各駅停車の列車はゆったりとした時間を味わう事ができます。

 

何本も急行列車に追い抜かれていきます。

駅の停車時間も長いです。

でも急がない旅には、それがまた良いのです。

 

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最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年3月29日 (日)

台湾旅情 その5

台鉄で九份に向かうのに、台北駅から全くの逆方向の列車に乗ってしまいました。

知らない駅で列車が止まって、乗客がみんな降りていきます。

ここが終着だから、我々にも降りるように教えてくれました。

乗客の一人が、どこへ行くのか聞いてくれて、切符を見せると驚いて、駅員さんのところに連れて行ってくれました。

そうすると駅員さんがわざわざ、逆方向のフラットホームまで案内してくれました。

おかげさまで、出発ギリギリの逆方向の列車に乗り込む事ができました。

本当に台湾の皆さんにお世話になりました。

それとともに、その親切度にとても感激しました。ありがとうございました。

 

ようやく、本来の方向へ向かって、今度は各駅停車の列車の旅が始まりました。

怪我の功名で、ゆったりと車窓の光景を楽しみました。

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ありがとうございました。

 

 

 

2020年3月28日 (土)

台湾旅情 その4

いよいよ列車に乗り込みます。

でも実は、指定券を買った列車とは違っていましたが、まったく気付かないまま乗車してしまいました。

しかもうまい具合に席はガラガラに空いていて、間違いに気がつかないまま出発してしまいました。

ルンルン気分で正反対の方向へ出発です。

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ご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年3月27日 (金)

台湾旅情 その3

台北駅で出発まで時間がありましたので、入線してくる列車の撮影をしました。

初めて見る列車のカッコよさにテンションが上がってしまいました。

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ご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年3月26日 (木)

台湾旅情 その2

台湾鉄道と呼んでしまいましたが、正式には台湾鉄路管理局が管理する鉄道、略称台鉄 と言った方が良いみたいですね。

台北駅から観光地の九份まで向かいます。

いろんな車両を見て、楽しみました。

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ありがとうございました。

 

2020年3月25日 (水)

台湾旅情 その1

今年初め、まだ渡航制限がされる前に台湾旅行に行ってきました。

小学校時代の同窓生メンバーでの旅行です。

まずは松山空港からタクシーでホテルに入り、その後、休む間も無くホテルを出て、台湾の地下鉄に乗り込みます。

台北捷運(たいぺいしょううん)というのが正式な名称だそうです。

そして台北駅から台湾鉄道に乗り換えました。

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ありがとうございました。

 

2020年3月24日 (火)

光を感じながら・・・#326 万博記念公園その4

万博記念公園を散歩しながら被写体を探します。

散歩しながら、ゆったりと写真撮影をする時間はまさに至福の時間なのです。

他の人には何の変哲も無いものでも、私にとっては、とてもおもしろいものがたくさんありました。

 

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万博記念公園での写真は今回で最終回です。

ご覧くださいまして、ありがとうございました。

2020年3月23日 (月)

光を感じながら・・・#325 万博記念公園その3

1970年に開催された大阪の万国博覧会は、私にとって思い出深いものです。

当時、小学生で大阪に住んでいましたので大阪万博には何度も行きました。

 

友だちと一緒に行っていろんな展示を見ました。いろんなアトラクションにも乗りました。

その万博で経験させてもらった「科学の未来」が今も強く印象に残っています。

 

自動車の自動運転のコースがあって、それに乗った記憶があります。

それから半世紀が過ぎて、ようやく今、自動運転が実現化していく時代になりました。

 

50年間という月日は長い時間でありながら、記憶の中では一瞬の時間だったようにも感じています。

私にとっては、そんな思いを抱かせる場所が万博記念公園なのです。

 

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ありがとうございました。

 

 

2020年3月22日 (日)

光を感じながら・・・#324 万博記念公園その2

この日、撮影に使用した機材は、富士フィルムのX-E3にXC50-230㎜F4.5-6.7 OISという望遠ズームです。

この望遠ズームは非常にリーズナブルな価格にもかかわらず、思いの外、映りが良いので気に入っております。

何より軽くてコンパクトなので、旅に行く時に持ち歩くのに都合がよろしいんです。

では、太陽の塔近くで撮影した写真をご覧くださいませ。

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ありがとうございました。

 

2020年3月21日 (土)

光を感じながら・・・#323 万博記念公園その1

今年の1月中旬に大阪に行く用事がありましたので、ついでに万博記念公園に行ってみました。

空き時間は約2時間でしたので、短い時間でしたが、撮影の練習と思って集中して撮影しました。

まずはモノレールの駅を降りた付近から撮影開始です。

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入場するとすぐに懐かしい太陽の塔があります。

ご覧くださいまして、ありがとうございました。

 

2020年3月20日 (金)

桜 さくら サクラ


今年の桜の開花状況を見に行ってきました。

近くの公園はまだほとんど咲いてはいませんでしたが、つぼみが膨らんでいましたので、来週あたりが見頃かと。

咲いているところを撮影しましたのでご覧くださいませ。

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ありがとうございました。

 

光を感じながら・・・#322 冬の裏磐梯その20

冬の裏磐梯の写真は今回が最終回です。

今回、特に悩んだのはホワイトバランスでした。

青みを強めてみたり、戻したり。

なかなか、これって言うのが決まりませんでした。

また、チャレンジしますので、ご容赦くださいませ。

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最後の写真は、鳥のくちばしのように見えます。

最後までご覧くださいまして、ありがとうございました。

 

2020年3月19日 (木)

光を感じながら・・・#321 冬の裏磐梯その19

冬の撮影は寒さとの戦いでもあります。

でもそうした中でも頭を使って、いろいろな事を考えながら撮影しなければいけません。

集中すれば寒さなど感じないと言う人もいますが、私はやっぱり寒いです。

修業が足らないようでございます。

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ありがとうございました。

 

2020年3月18日 (水)

光を感じながら・・・#320 冬の裏磐梯その18

青い空や白い湖面を背景にして、樹々の黒い枝ぶりがデザイン画のように広がっていました。

いろんな角度から、いろんな構図で何枚も撮影してしまいました。

何枚撮影しても飽きなかったです。

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ありがとうございました。

 

2020年3月17日 (火)

光を感じながら・・・#319 冬の裏磐梯その17

雪が降る湖畔の写真を撮っていますと、この光景がまるで現実感が無いように感じてしまいました。

普段の生活とはかけ離れた光景を新鮮な気持ちで受け止めました。

ここで生活する方々には、この光景がまさに普段の生活風景なんでしょうけど。

 

 

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旅に行くのは本当に楽しいものです。

生きているのが楽しくなれます。

 

ありがとうございました。

 

2020年3月16日 (月)

光を感じながら・・・#318 冬の裏磐梯その16

裏磐梯の写真ツアーも2日目の撮影となりました。

この日は、朝は曇っていて、少し雪が降ってきました。

降る雪も撮したいと思いながら、シャッターを切りました。

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ありがとうございました。

 

2020年3月15日 (日)

光を感じながら・・・#317 冬の裏磐梯その15

裏磐梯の写真ツアーも最初の日が終わります。

多くの写真をこの日も撮影しましたが、あっという間に過ぎていきました。

私は本当に写真撮影が好きなのだと思いますが、一日中撮影していても飽きることがありません。

楽しい時間を過ごさせていただきました。

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ありがとうございました。

 

2020年3月14日 (土)

光を感じながら・・・#316 冬の裏磐梯その14

明るいレンズが好きで、しかも開放絞りで撮影するのが大好きです。

だからお天気の良い日は苦労いたします。

フィルターをつけるのがあまり好きで無いので尚更です。

でも明るいレンズで開放近くで撮ると、そのレンズの性能がストレートに出て、写真がすっきりしている感じがするのです。

シャッタースピードもあげられるので、手ブレも抑えられますし。

素人の感じだけでやっていますので、もう少し勉強した方が良いかもしれませんね。

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ありがとうございました。

 

2020年3月13日 (金)

光を感じながら・・・#315 冬の裏磐梯その13

夕刻になっていきますと光が変わってきます。

同じ日であっても、刻一刻と光が変化しているのを感じます。

写真を撮影するようになってから、光への感じ方が変わってきたように思います。

そして自然の変化に対する感覚が、少しは敏感になってきたような気が・・・^_^。

光を感じながら、撮影をさせていただきました。

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ありがとうございました。

 

2020年3月12日 (木)

光を感じながら・・・#314 冬の裏磐梯その12

この日の裏磐梯の天候は、最初は曇っていたのですが、だんだんと陽が差してきてとても素晴らしい天候になっていきました。

光がたくさんあると、それだけで世界が広がったようです。

凛とした空気の中、広がった光景が心まで清めてくれるようでした。

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ありがとうございました。

 

2020年3月11日 (水)

光を感じながら・・・#313 冬の裏磐梯その11

裏磐梯の写真が続きます。

橋の上から湖を見下ろしています。

俯瞰の構図もおもしろいですね。

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最後までご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年3月10日 (火)

光を感じながら・・・#312 冬の裏磐梯その10

裏磐梯での写真は「氷の世界」です。

自然が作る造形美にはいつも驚かされます。

どうして氷の割れ方があのような形になるのでしょうか。

物理的な理屈はあるのでしょうけども。

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ありがとうございました。

 

2020年3月 9日 (月)

光を感じながら・・・#311 冬の裏磐梯その9

カメラ二台体制の話をもう少しいたします。

X-E3は以前から使っていて、とても気に入っていました。

軽くてシンプルで写りも良いです。

それで二台体制にする時に、もう一台X-E3を買おうと思ったのですが、中古品でもまだまだお値段がするので悩んでいました。

そこで中古品をネットで見てみると、X-T20がお買い得になっているではありませんか!

後継機種のX-T30が発売されていて、ぐっとお買い得な価格な上に、なんとか夜市のセールで更にお得に。

思わずポチってしまいました。

 

ご存知の通り、センサーなどはX-E3とX-T20は同等だそうなので、この二台で違和感は全くありません。

少し操作は異なりますが慣れれば、何の支障もございません。

と言う事で、二台体制での写真をご覧くださいませ。

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ありがとうございました。

2020年3月 8日 (日)

光を感じながら・・・#310 冬の裏磐梯その8

今回の撮影で一番印象的だったのが、氷です。

凍って、それが少し緩む、そんな微妙な感じで氷が割れていました。

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ありがとうございました。

 

2020年3月 7日 (土)

光を感じながら・・・#309 冬の裏磐梯その7

カメラ二台体制で撮影した今回のツアーですが、「ズームレンズを使えば一台で済むじゃない」と言われそうですね。

確かにその通りです。

でも何故かと言われると答えはあります。

それは、単焦点レンズが好きだからです。

では何故、単焦点レンズが好きなのかと言うと、映りが良いと言うこともあるのですが、単焦点レンズで撮影する方が楽しく感じるからです。

決められた画角で足を使って、構図を決めるのが好きなんです。

どうもズームレンズのズームを動かすのが苦手なようなのです。

でも、一台でひとつの画角で撮影するのも少しキツイので、二台持ちになっていきました。

 

レンズ交換をその場でやる方法もあるのですが、私は不器用だし、レンズ交換が面倒臭いです。

屋外でレンズ交換すると、センサーにゴミがつくリスクもあります。

 

と言う事で、今は二台体制が気に入っております。

前置きが長くなりましたが写真をお楽しみくださいませ。

 

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ありがとうございました。

 

2020年3月 6日 (金)

光を感じながら・・・#308 冬の裏磐梯その6

今回の撮影に二台のカメラ運用で臨んでいるという事を前回に申し上げました。

何故、二台体制なのか疑問を持たれた方も多いかも知れません。

私自身も今、試行錯誤中ですので、これがベストかどうかはまだわかりません。

でも、この撮影スタイルがそこそこ気に入っています。

その辺もオイオイご紹介していきたいと思っております。

 

ただ、このスタイルは街中ではかなり目立つかも知れません。

気合を入れて撮影する時だけに二台体制としております。

変な人ではありませんので、そこんとこ、よろしくお願いします。

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ご覧いただき、ありがとうございました。

 

 

2020年3月 5日 (木)

光を感じながら・・・#307 冬の裏磐梯その5

今回の裏磐梯撮影は2台のカメラを使いました。

一台は富士フィルムのX-E3にXF50㎜ F2 R WRを付けたもの。

もう一台が、同じく富士フィルムのX-T20にXF23㎜ F2 R WRを付けたものです。

この2台のカメラを両肩にたすき掛けして、光景によって使い分けています。

でも、かなりの頻度で同じ光景を両方で撮っているかも知れません。

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ご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年3月 4日 (水)

光を感じながら・・・#306 冬の裏磐梯その4

裏磐梯でもリフレクトの構図にチャレンジです。

どうぞお楽しみくださいませ。

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最後までご覧いただき、ありがとうございました。

2020年3月 3日 (火)

光を感じながら・・・#305 冬の裏磐梯その3

今年の冬は暖かくて、裏磐梯も雪が少ないのを心配していました。

でも訪れてみますと、雪もそれなりにありましたし、凍結しているところもかなりありました。

今年には今年にしか見られない光景があるのだと思います。

この光景は来年は見ることができない光景なのかも知れません。

 

いつも一度限りの風景だと思って、愛しみたいと思います。

 

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ありがとうございました。

2020年3月 2日 (月)

光を感じながら・・・#304 冬の裏磐梯その2

美しい湖畔での風景です。

朝の冷たい空気の中、凛とした光景がありました。

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ご覧いただき、ありがとうございました。

 

2020年3月 1日 (日)

光を感じながら・・・#303 冬の裏磐梯その1

今年(2020年)の1月11日から裏磐梯で写真撮影ツアーがございました。

二泊三日で雪景色を撮影してまいりました。

まずはペンション近くで12日の朝に撮影開始です。

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ご覧いただき、ありがとうございました。

 

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